一世紀以上の歴史を持つ Poltrona Frau。

一世紀以上の歴史を持つ Poltrona Frau。

世界を舞台に成長したイタリアのアイコン。

偉大な 未来は、 私たちの後ろにある。

1912年、レンツォ・フラウがトリノでPoltrona Frauを創設します。1930年年代には、既にステータスシンボルとなっていました。 1926年から、サヴォイア朝イタリア王室御用達のメーカーとなります。それ以来、数々の重要な邸宅やホテルの内装、1928年のトリノ・エキスポのインテリアやイタリア海軍が誇る贅沢なオーシャンライナー・レックスを出がけてきました。

偉大な 未来は、 私たちの後ろにある。

Poltrona Frau の言葉

本社

年間34万㎡のPelle Frauのレザー、レーザーカット部門の魅力に加え、フェノール樹脂で整えられた歴代のパターンが揃った中の見えるワードローブ、ハイエンドなテーラーリング、カーブした針、フレーム、より糸、ジュート、馬巣織、各製品の製造を支える「タッチ」と「ハンド」の至高の喜び。研究とイノベーションに注力しつつ、1960年代から、マルケ州トレンティーノにあるPoltrona Frauの本社は、ひとつの生産チェーンで、リビング、ContractとInterior in Motionの各分野でスタンダードを確立し、最高のクオリティーを保証する、様々な高度に専門化されたセクションを統括してきました。創造性に富み、技術的で優れたノウハウの「工場」であるトレンティーノの敷地には、1980年代に、研究開発部と共に、全製造ラインに関連する素材とモデルの試験を行う分析機関が作られ、座席から、Interiors in Motion部門のレザーシートまで、またContract部門のマテリアルからAvio部門のマテリアルまで取り扱っています。製品ごとにタイムフレームがあり、Chesterのソファのような歴史的なアイコンに求められる綿密な手作業は、55時間と決められています。迅速にプロトタイプを作ることのできる最先端のソリューション、5軸のCNCマシーンの導入により、スタイル試験は未来的なスピードで行われています。作業工程は、創業当初から受け継がれてきたものであり、モデルのブランド化の基礎となっています。1912年以来、信頼性、完璧な職人技、センスと情熱の同意語なのです。

Poltrona Frauについての詳細はお問い合わせください

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