The New National Archives of France

パリの近郊、ピエールフィット・シュル・セーヌに、Massimiliano & Doriana Fuksasによる設計により、フランスの国立文書館の荘厳な新しい拠点が完成しました。フランス革命以降の全ての歴史的文書が保管される重要な施設で、80,000 m2の面積、320kmの本棚を持っています。ガラスとラッカー仕上げアルミによる建築で、明るく、軽く、透明な6つのサテライトのうちの一つの内部に、会議室があります。Poltrona Frau Contractは、この新しく立派な文書保管の要地内にある、300席の会議室のために考案されたいすCarlaのプロトタイプを発展させました。 

Doriana Mandrelli and Massimiliano Fuksas
建築家

Doriana Mandrelli and Massimiliano Fuksas

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