Roberto Palomba

Roberto Palomba

ロベルト・パロンバとルドヴィカ・パロンバ・セラフィーニは建築家/デザイナーで、1994年から共同作業をしています。ふたりのスタジオ“パロンバ・セラフィーニ・アッソチアーティ”は、建築、デザイン、アート・ディレクション、コミュニケーションとマーケティング関連のコンサルティングを主な専門としています。 現在は、Bisazza、Boffi、Bosa、Cappellini、Crassevig、Ceramica Flaminia、De Vecchi、Dornbracht、Foscarini、Lema、Poltrona Frau、Salviati、Schiffini、Zanotta、Kos等の各社とコラボレーションに携わり、Bosa、Crassevig、Ceramica Flaminia、Kosのアート・ディレクションを監修しています。 展覧会: - ヴェローナの「Abitare il tempo」でデザイナーとしてキュレーターとして文化的な展示に参加 - 1997年「Under 35」展 - 1997年「ファッション・デザイン」展 - 「Face, galleria del designer italiano(イタリア・デザイナーの顔とギャラリー)」展、1998年ニューヨークで『Abitare』誌が企画 - 「開かれたガラス」展(2000年、ヴェネツィア) - 「Walls 2」展(ミラノのサローネ国際家具見本市、2003年) - 「石の家」展(ヴェローナの「Abitare il tempo」、2003年) 受賞歴: - Crassevig社のいす「Anna」に対し1999年度ヤング&デザイン・コンクールで第2位 - 2001年度デザイン・プラス賞(フランクフルト、Ceramica Flaminia社のサニタリー・リンクとアクアグランデに対して) - 2001年度金のコンパス賞セレクション(Ceramica Flaminia社のリンクとツイン・コラムに対して)